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 三菱地所は11月11日、同社が東京の大手町・丸の内・有楽町(大丸有)地区に所有するビルで、富士山の噴火を想定した対策を実施すると発表した。火山灰が降った場合にも水道や空調設備を使用できるよう、ハード面の整備を進める。

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