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 植物が光合成をするように、建物が光エネルギーを吸収して発電しながら酸素をつくる─。摂南大学理工学部住環境デザイン学科の川上比奈子教授と生命科学科の松尾康光教授が提案した植物由来の光合成燃料電池を外装材に組み込む「光合成建築」が注目を集めている。

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