全808文字
PR

 コロナ禍で医療現場の人手不足が深刻さを増しており、解決策としてロボットの活用が検討されている。大成建設と名古屋大学医学部付属病院メディカルITセンター、クラウド基盤のサービス開発を手掛けるモノプラス(東京都千代田区)は、ロボットを使って医師や看護師の業務を支援する実証研究を8月に開始した。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

チームはやぶさ2、未踏に挑んだ10人

渾身の記事を直接お届け、2月24日に新サービス「フカメル」開始

9つの世界初を成し遂げた小惑星探査機「はやぶさ2」を深掘りする。裏側には、未踏に挑んだ10人のスペシャリストがいた。とっておきの10の物語を通して、「チームはやぶさ2」が奇跡を成し遂げた理由に迫る。

「チームはやぶさ2」を購読する