PR

 非住宅で、外皮や設備の仕様を変えると省エネの指標値はどう変化するか。大規模庁舎ビルをモデル建物法で試算した例では、外皮は単独では指標値への影響が小さい一方、電源容量や照明の影響が大きいことが分かる。

この記事は有料会員限定です

「日経アーキテクチュア」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い