2018年に活躍が目覚ましかった人への取材を通し、第一線の取り組みから、「これから」を展望する。3回目となる今回は、候補者50組をピックアップし、編集部全員の注目度評価で、「10大建築人」を決定した。世界を股に掛ける田根剛氏、国内外を行き来する山本理顕氏。国を越えた活動のほか、猪子寿之氏や齋藤精一氏らの分野を越えた取り組みも注目される。(日経アーキテクチュア)

(写真:稲垣 純也)
(写真:稲垣 純也)
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