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 今後の関西経済を占う2つのエリア開発が、大阪市内で同時進行する見込みだ。2025年国際博覧会(万博)開催予定地の人工島・夢洲(ゆめしま)と、22年以降に高層ビルが相次いで完成する大阪駅周辺。東西軸と南北軸の相乗効果が鍵となる。

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