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 長谷工コーポレーションは現場の検査担当者向けに、MR(複合現実)ヘッドマウントディスプレーを配備した。片手に打診棒を持ちながら、もう片方で仮想画面を操作。検査結果はそのまま、MRアプリに記録される。

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