全1395文字

 国内IT大手4社の2022年3月期の連結決算(国際会計基準)が出そろった。NTTデータが最高益の一方、3社がIT事業で営業減益と明暗が分かれた。特に富士通は減収減益。半導体不足や早期退職費用が重荷となっている。

この記事は有料会員限定です

「日経コンピュータ」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

【インフレ対策とDX人材を応援】月額プラン11月末まで無料

>>詳しくは

お薦めの有料会員向け記事


日経クロステックからのお薦め

【インフレ対策とDX人材を応援】月額プラン11月末まで無料