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 大阪急性期・総合医療センターで多数のシステムがランサムウエア(身代金要求型ウイルス)に感染。電子カルテが10日後まで閲覧できず、緊急以外の手術や外来診療の一時停止などが続いた。病院食の納入事業者からVPN(仮想私設網)をすり抜けて、ウイルスが侵入したとみられる。

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