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 セキュリティーベンダーなどによると2019年5月中旬以降、北米で新たなサイバー攻撃が確認されているという。法律事務所をかたってウイルス(マルウエア)を添付したメールを送りつける攻撃だ。一方日本では、裁判所をかたる架空請求が相次いでいる。訴訟や差し押さえなどを執行するといって相手を脅かす。

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