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 大林組が出資先の米スタートアップ企業とタッグを組み、重機の自律化に着手した。センサーなどの後付けで自律運転を可能とし、現場にある複数の自律重機の連係を視野に入れる。協業の旗振り役であるビジネスイノベーション推進室の奮闘ぶりを追った。

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