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 今年4月1日、ミャンマー西部で築22年の吊り橋が突如崩落し、2人が死亡した。重要部材の主ケーブルが腐食し、破断に至るという「あってはならない事故」だ。東京大学生産技術研究所による調査結果を基に、現地の状況と落橋の原因を解説する。

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