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 宮城県が気仙沼市で建設中の防潮堤の一部が施工ミスで設計より22cm高くなった問題で、県は現状のまま工事を進める一方、背後地の地盤をかさ上げして陸側からの防潮堤の見た目の高さを抑える新たな方針を示した。住民らでつくる「内湾地区復興まちづくり協議会」の6月30日の会合で、県が見直し案を提示した。

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