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 建設系廃棄物の処理や再資源化を手掛ける再資源化研究機構(東京都江東区)などは、pH12以上の強アルカリ性の建設汚泥を中性化し、再生土として使用可能にする技術を開発した。二酸化炭素(CO2)を中性化に用いるため、環境保全の効果が高いとしている。

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