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 大林組は造成工事の生産性向上や重機のオペレーター不足への対応を念頭に、重ダンプトラックの自律走行に向けた実証実験を国内で始める。米シリコンバレーのスタートアップ企業SafeAI(セーフエーアイ)との協業を通じて自律化した重ダンプを米国から輸送し、日本の通信環境で動かせるかテストする予定だ。

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