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 鴻池組と中部電力グループのシーテック(名古屋市)は、城の堀の浚渫(しゅんせつ)で水中排砂ロボットと脱水固化処理を組み合わせた「サブマード工法」を初めて採用した。城内の景観を阻害する作業船の使用を控えられる

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