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 西松建設と長崎大学海洋未来イノベーション機構は共同で、水路トンネルの中を自律飛行し、点検する飛行船型の調査ロボット「トンネルマンボウ」を開発した。壁面全周を撮影する360度カメラで、幅1cm程度の損傷を判別する。水力発電所の水路トンネルで実証実験を行い、有効性を確認した。

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