全548文字
PR

 大阪湾に注ぐ淀川の河口から約5km上流の地点に架かる国道2号の淀川大橋。1926年の架設から90年以上がたち、既存の鉄筋コンクリート(RC)床版を全て鋼床版に取り換える。橋は1日3万5000台の車が通る阪神間の大動脈。4車線のうち2車線を供用しながら、3年がかりで工事を進めてきた。写真は2019年12月に撮影。20年2月には鋼床版の架設を全て終え、現在は中央分離帯や橋梁付属物の設置工事などが進む

この記事は有料会員限定です

「日経コンストラクション」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

「初割」実施中!日経電子版とセットで2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料