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 2018年の西日本豪雨、19年の台風19号など近年相次いだ大規模な水害を受け、20年は治水計画のあり方を大きく見直す1年となりそうだ。国土交通省は、地球温暖化によって今後も増え続けるとみられる豪雨リスクへの対策を進める。

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