全823文字

 被災調査などでは迅速な情報収集が求められており、国土交通省中部地方整備局では2017年度から、入省2年目の技術系職員にドローン操縦の講習を受講させている。20歳代の若さでその講師を務めるのが、中部地整技術管理課の坂野(ばんの)正弥氏だ。

この記事は有料会員限定です

「日経コンストラクション」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌8誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード

有料会員と登録会員の違い


日経クロステックのお薦め

さよならオフィス
開催中!「日経クロステック EXPO 2020」

開催中!「日経クロステック EXPO 2020」

社会、産業、生活の"ニューノーマル”に迫る

「日経クロステック EXPO 2020」はオンライン開催。ウィズコロナ時代のデジタル変革、働き方・組織のニューノーマルといった観点を中心に、様々な講演、ソリューション紹介を展開します。人工知能、5G/IoT、ブロックチェーンといった技術キーワード、テーマについても、例年以上にパワーアップしたコンテンツをお届けいたします。

事前登録はこちら