全1187文字
PR

 ある造成地が崩れて災害が生じたとき、責任の主体には現在の土地所有者、造成工事の発注者(当時の土地所有者で行政に開発許可を申請した事業者)、造成工事会社、開発許可を与えた行政が挙げられる。ここでは、盛り土に不適切な施工があった際の法的責任を考えてみたい。

この記事は有料会員限定です

「日経コンストラクション」定期購読者もログインしてお読みいただけます。

「初割」2/7締切迫る!
>>詳しくは

日経クロステック有料会員になると…

専門雑誌7誌の記事が読み放題
注目テーマのデジタルムックが読める
雑誌PDFを月100pダウンロード


日経クロステックからのお薦め

【初割 2/7締切】日経電子版とセットで2カ月無料!
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)