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 構造物を撮影した画像を読み込んで、AI(人工知能)がひび割れの有無を判断する──。建設分野でAI活用が先行したのは、そうした維持管理などの業務だ。しかし最近は活用の場がさらに広がる。2022年以降は防災や日常業務を支援する技術の開発も加速する。

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