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 カメラで撮影した映像や音声をウェブ会議システムなどで共有し、発注者が遠隔地から段階確認や材料確認などを実施する遠隔臨場。国土交通省は2022年度に、遠隔臨場の導入可否の検討を原則として全国の全ての工事で実施する予定だ。22年3月までに実施要領を取りまとめる。

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