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 「不透明な状況だったが、いったん実現することになった。参画を前向きに検討する。できる範囲の準備は進めてきたので、実を結べるように対応していきたい」。楽天ペイメント戦略室企画部副部長兼楽天Edy楽天キャッシュ事業推進室副室長を務める鍋山隆人氏は語る。

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