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Q7 改善点やデメリットと思うことは何か

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「依頼できる製品の種類に限りがある」(36.0%)が最も多く、「思ったほどコストや納期を削減できない」(21.6%)、「社内の承認がないと利用できない」(20.9%)が続いた。受発注プラットフォームが普及するには、幅広い製品や加工方法への対応が必要だ。

回答者プロフィール

調査方法:ニュース配信サービス「日経ものづくりNEWS」の読者を対象に、アンケート用URLを送付して回答を依頼。2020年8月31日~9月10日に実施し、278の回答を得た。

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