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 米グーグルがHTTPS(TLS)対応サイトで使われるサーバー証明書(以下、証明書)の有効期間を短縮するよう提案し、議論を呼んでいる。現行の最長825日(2年3カ月)から397日(13カ月)にするよう求めた。しかし「CA/Browserフォーラム」は2019年9月9日までの投票で否決した。

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