ANAホールディングスの片野坂真哉社長は2018年2月23日の定例会見で、2019年3月期のIT関連施策を明らかにした。AIを活用したコールセンター向けの問い合わせ応対支援システムを導入するほか、空港における自動翻訳機の導入、空港内外で使う関連車両の自動運転の実証実験などに取り組むという。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い

登録会員(無料)が読めるお薦め記事