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 ソフォスは2018年5月16日、フィッシングや標的型メール攻撃の訓練サービス「Phish Threat」日本語版の提供を始めた。中小企業の管理者でも実施できるように、GoogleやOffice 365といった実在のサービスを模した訓練メールのひな形を140種類以上用意した。

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