PR

 コクヨは、鉛筆に取り付けて筆記量を見える化するIoT(Internet of Things)文具「しゅくだいやる気ペン(仮)」の開発に着手した。筆記時の動きを認識するアタッチメントと、スマートフォン(スマホ)のアプリケーションが連動し、努力を示す筆記量をスマホ画面の「やる木」で見える化する。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

1/31まで日経電子版セット2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料