PR

 シャープは2018年6月11日、AI(人工知能)とIoT(インターネット・オブ・シングズ)を組み合わせたペット向けのサービス事業に参入すると発表した。第1弾として家庭の飼い猫の尿量などを分析できるサービスと対応の猫用トイレと、企業や研究機関に向けた犬の体調測定・分析サービスを、7月から順次提供する。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

1/31まで日経電子版セット2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

初割 電子版セット 2カ月無料