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 NECは2018年6月12日、防犯カメラなどの映像からうろつきや立ち止まりといった行動パターンを自動的に判別できる技術を開発したと発表した。不審者の発見に役立てるほか、迷子や徘徊している人物などを見つけ出して早期に対策する用途も見込む。2018年度の実用化を目指す。

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