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 昭和シェル石油は2018年9月4日、給油所の顧客データを一元管理するシステムを10月に導入することを明らかにした。システムの名称は「シェルコネクト」。同社が発行するクレジットカードやポイントカード、スマホアプリをキーに、消費者ごとの来店履歴や購買履歴、オイル交換時期といった情報を蓄積する。

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