グーグル親会社のアルファベット傘下の自動運転開発ウェイモは米国時間2018年12月5日、自動運転車を使った配車サービスを米国で実用化したと発表した。自らスマートフォン用の配車アプリを開発。自動運転車の制御ソフトウエア開発に加えて、配車サービスの運営者としても名乗りを上げた格好である。配車サービスを手掛ける米ウーバー・テクノロジーズなどと競合することになりそうだ。

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