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 大林組は2018年12月25日、免震構造ビルなどの建設で行う目視検査の一部を人工知能(AI)を使って効率化する業務システムを開発したと発表した。具体的には、免震構造の建物の基礎に打設するコンクリートの充填率を自動計測するシステムを開発した。

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