高密度カーボンナノチューブを14cmに伸ばす、従来は2cmが限界

図1:成長中のCNTと成長後のCNTフォレスト (a)が成長中、(b)が32時間成長後のCNTフォレスト。基板上にナノ粒子触媒を担持し、CNTフォレストを成長させる。(出所:早稲田大学、静岡大学)
図1:成長中のCNTと成長後のCNTフォレスト
(a)が成長中、(b)が32時間成長後のCNTフォレスト。基板上にナノ粒子触媒を担持し、CNTフォレストを成長させる。(出所:早稲田大学、静岡大学)

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