STMicroがLoRaWAN無線MCUに、セキュアーな2コア版を追加

Cortex-M0+にセキュリティー処理を任せることで、メインCPUコアのCortex-M4はアプリケーション処理能力に余裕が出る
Cortex-M0+にセキュリティー処理を任せることで、メインCPUコアのCortex-M4はアプリケーション処理能力に余裕が出る

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