ルネサスが推論処理100倍のMPUで新製品、複数カメラに対応

図3 「DRP-AI TVM」と「DRP-AI トランスレータ」の違い DRP-AI TVMは扱えるAIモデル形式が多い。DRP-AIトランスレータは推論実行時の処理速度が高い。現在DRP-AI TVMが利用できるのは新製品のRZ/V2MAのみだが、2023年3月中には既存の「RZ/V2L」や「RZ/V2M」でも利用可能になる予定である(画像:ルネサス エレクトロニクス)
図3 「DRP-AI TVM」と「DRP-AI トランスレータ」の違い
DRP-AI TVMは扱えるAIモデル形式が多い。DRP-AIトランスレータは推論実行時の処理速度が高い。現在DRP-AI TVMが利用できるのは新製品のRZ/V2MAのみだが、2023年3月中には既存の「RZ/V2L」や「RZ/V2M」でも利用可能になる予定である(画像:ルネサス エレクトロニクス)

カーソルキー(←/→)でも操作できます