PR

 半導体後工程サービス大手の台湾Siliconware Precision Industries Co., Ltd.(SPIL)の2009年第3四半期売上高は167億3300万台湾ドル(対前年同期比(以下YOY) -3.0%,対前期比(以下QOQ) +18.4%)だった。売上高総利益が38億7700万台湾ドル(同 -4.0%,+32.5%),営業利益30億4800万台湾ドル(同 -1.5%,+38.6%),当期利益25億6100万台湾ドル(同 -19.6%,+53.9%)だった。売上高総利益率は23.2%,営業利益率は18.2%である。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
【秋割開始】日経クロステック11月末まで無料


日経クロステックからのお薦め

【秋割開始】日経クロステック11月末まで無料
『アカン!DX』

『アカン!DX』

日本企業と行政のDXの隠れた大問題を見える化!

DXブームは既に腐り始めている――。人気コラム「極言暴論」「極言正論」の筆者が、日本企業や行政のDXの問題点をずばり指摘する。経営者から技術者までDXに取り組むすべての人の必読書!

書籍『アカン!DX』の詳細はこちら

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

“特等席”から未来づくりの最前線を追う仕事です

あなたの専門知識や経験を生かして、「日経クロステック」の記事や書籍の企画、取材・執筆・編集を担う編集記者(正社員)にトライしませんか。編集の経験は問いません。コミュニケーション能力が高く、企画力や実行力があり、好奇心旺盛な方を求めています。

詳しい情報を見る

日経BPはエンジニアや企画・営業も募集中