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東芝は、スマートフォンがWCDMAやLTE等の信号を送信する際に必要なCMOS電力増幅器の電力効率を改善する電源制御技術を開発したと発表した。送信電力レベルに応じて増幅器内の電源経路切換を行うことで、RF信号を送信する際の消費電力を半減し、連続通話時間の向上に寄与する。

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