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東芝は、デジタル信号の遅延時間をアナログ値として扱う、新たなアナログ信号処理方式を提案した。この方式を、NAND型フラッシュ・メモリの誤り訂正に向けたLDPC(low-density parity-check)復号回路に適用したところ、同回路の規模を38%縮小できることを確認できた。

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