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台湾ジェットウェイインフォメーション(Jetway Information)のブースにあった業務用ゲーム機。DirectX 11のグラフィックス機能を内蔵した、AMDのE240(1.5GHz)を搭載したジェットウェイ製マザーボード「TAE24M」を採用していることからここに設置したようだ
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5本のリールがあるスロットマシーンで、ゲームの機能は選択できるという。見ての通り、画面はきれいだ
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カスタムが前提なのでタッチ対応にしたり、硬貨だけでなく紙幣や別の支払い方にも対応できる
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こちらは別のデザインのゲームの画面。ソフトウエアを開発しているのは台湾イノジョイテクノロジー(Innojoy Technogy)
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AMD製のグラフィックス機能内蔵CPU(APU)の描画性能は、同クラスの他社製CPUに比べて極めて強力なので、こうした用途には向いていそうだ
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ゲーム機の心臓部は下にある。遊ぶためにはある程度の大きさが必要なのでこうした構造なのだろうが、中身はスカスカ
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自作パソコンに近い作り。いかにもサンプル品といった部品の配置になっていた
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