PR

 空間分解能(解像度)よりも時間分解能(処理速度)――。東京大学大学院情報理工学系研究科の教授である石川正俊氏は、そうした発想で画像処理技術の開発を進めており、その成果を応用したユニークなディスプレーが次々に誕生しているという。同氏は、2014年6月18日に開催のセミナー「どこでもディスプレー」で、高速画像処理の応用例の数々を紹介した。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
有料会員と登録会員の違い


日経クロステックからのお薦め

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

IT/電機/自動車/建設/不動産の編集記者を募集します

“特等席”から未来づくりの最前線を追う仕事です

あなたの専門知識や経験を生かして、「日経クロステック」の記事や書籍の企画、取材・執筆・編集を担う編集記者(正社員)にトライしませんか。編集の経験は問いません。コミュニケーション能力が高く、企画力や実行力があり、好奇心旺盛な方を求めています。

詳しい情報を見る

日経BPはエンジニアや企画・営業も募集中