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 日本精工(NSK)は、開発中の障害物回避先導ロボット「LIGHBOT」を東京ビッグサイトで開催中の「TECHNO-FRONTIER 2014」(2014年7月23~25日)の「ロボティクスデモコーナー」においてデモンストレーション展示した。LIGHBOTは、病院や商業施設などの屋内施設において視覚障害者が移動するのを支援するもの。利用者がグリップにつかまって歩くと周囲の壁や障害物などを認識し、それらを避けながら利用者が行きたい場所へと導く。いわば、自走機能を備えた賢いシルバーカーといったところだ。

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