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「我々のビジョンは、イメージングのエコシステムを提供すること。この製品は、我々のビジョンを映し出すものだ」――。キヤノンでデジタルカメラ事業を統括する眞榮田雅也氏(同社 専務取締役 イメージコミュニケーション事業本部長)は「photokina 2014」のステージ上でこう述べ、開発中の製品「Cross Media Station」を発表した。

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