PR

富士ゼロックスは、2009年末に発売した新製品の開発プロセスにおいて、設計者を支援するための新たな手法を採り入れることで開発期間を大幅に短縮した。その秘訣は、開発の初期段階から数値シミュレーション(CAE)を積極的に使うことと、設計者と解析技術者が連携(協業)しやすい環境を整えたことである。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
【春割開始】日経電子版セットで2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

日経クロステック 春割 日経電子版セット 2カ月無料