PR

ソーシャルホスピタルの世界で重要な役割を担うサービス事業者からは、デジタルヘルス産業の未来はどう見えているのか。フィットネスや住まい、食など、それぞれ異なる分野で活躍する事業者に議論してもらった。(大下 淳一=日経デジタルヘルス)

この分野で多くの産学連携プロジェクトに携わる奈良女子大学の梅田氏が進行を務める。パネリストには、フィットネスクラブから東急スポーツオアシスの桑田氏、住宅メーカーから大和ハウス工業の廣畑氏、食品メーカーから紀文食品の山本氏を迎えた。このパネル討論は2014年3月に実施した。登壇者の所属や肩書きは当時のものである。(写真:加藤 康、以下同)