PR

 フレキシブル基板上の8ビット非同期型マイクロプロセサを使い,テキスト・エディタや電卓,画像ビューワなどの機能を実演するデモンストレーションを,「Society for Information Display 2005(SID 2005)」でセイコーエプソンが実施した。この非同期回路を使った8ビット・マイクロプロセサは,ガラス基板上に低温多結晶Si(p-Si)TFTで形成し,これを同社が開発した製造技術「SUFTLA」によりフレキシブル基板上に転写したものである。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
【SE応援割開始】月額プランは8月末まで無料
>>詳しくは


日経クロステックからのお薦め

【SE応援割開始】月額プランが8月末まで無料!
日経BPで働きませんか

日経BPで働きませんか

「デジタル&ソリューション」をキーワードに、多様な事業を展開しています。

日経BPは、デジタル部門や編集職、営業職・販売職でキャリア採用を実施しています。デジタル部門では、データ活用、Webシステムの開発・運用、決済システムのエンジニアを募集中。詳細は下のリンクからご覧下さい。

Webシステムの開発・運用(医療事業分野)

システム開発エンジニア(自社データを活用した事業・DX推進)

システム開発エンジニア(契約管理・課金決済システム/ECサイト)