PR

米国カリフォルニア州アナハイムで開催中の「42nd Design Automation Conference(DAC2005)」の基調講演で,米IBM Corp. のBernard S. Meyerson氏(Fellow, Vice President and Chief Technologist, Systems and Technology Group)は,「比例縮小が限界にきた時代」における「設計のあるべき姿」を論じた。講演タイトルは,「古典的な比例縮小則が終焉した現在,”技術”をどう定義すべきか?」である。

この記事は会員登録で続きをご覧いただけます

日経クロステック登録会員になると…

新着が分かるメールマガジンが届く
キーワード登録、連載フォローが便利

さらに、有料会員に申し込むとすべての記事が読み放題に!
【春割実施中】日経電子版セットで2カ月無料


日経クロステックからのお薦め

日経クロステック 春割 日経電子版セット 2カ月無料