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 日本電気硝子は,2006年3月の稼働開始を目標に,液晶パネル向けガラス基板生産設備を増設すると発表した。滋賀県の能登川事業場に第8世代(2100mm×2400mm級)対応の溶解炉と成形設備を新設し,供給能力を拡充する。設備投資額は約270億円。

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