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ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)が提唱していた3次元グラフィックスのオブジェクト記述言語「COLLADA」が,標準化団体である米Khronos Groupの標準規格として採用された。Khronosは,ゲーム業界における3次元グラフィックスAPIの標準「OpenGL ES」を策定するなど,ゲーム業界に強い影響力を持つ。SCEは,Khronosで標準規格の座を得ることでCOLLADAの普及を一気に進めたい考えとみられる。

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